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マグロ解体ショーは、捌きたての生マグロをお寿司でご提供!

マグロ解体ショー専門の鮪達人がお送りする、マグロ雑学ターイム!

本日はマグロ解体ショー終了後、皆様にお召し上がりいただくお寿司について書きたいと思います!

にぎり寿司だけでなく、押し寿司や箱寿司など、寿司自体も多彩な形をもっている。しかし、その原形は、フナずしのような発酵食品だった。発酵にともなう酸味を酢飯に託し、生の魚をのせて手早く食べられるように工夫されたのが、現在のすしなのだ。しかもマグロの登場江戸時代後期だった。工夫と偶然が作りあげたすし文化の変遷を追いたいと思います!

すしは、鮓、鮨、寿司、寿し、などと書かれるが、鮨と鮓のほかはすべて江戸時代中期以後に使われはじめた当て字であり、「すもじ」「おすもじ」は室町時代からの女房ことばである。鮓と鮨は古い漢字で、2世紀初頭の成立とされる中国語の古代の「辞書、寿しはつまり魚の貯蔵品であり、鮨は魚の塩辛であった。

今の「お寿司」の形になるまで、様々な工夫がされていたのですね!!!

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